話すだけで高速入力。
きっと手放せなくなります。

BlitzmemoはOpenAIの次世代音声認識AIを用いた
音声による文字入力ソフトです。

今すぐダウンロード Blitzmemoについて知る

※ 画面は開発中のものにつき、最新版と異なる場合があります。

Blitzmemoのここがポイント

High Accuracy

OpenAIの最新の音声認識AI

従来の音声認識AIよりも高精度なgpt-4o-transcribeを使用することで、手直しの手間が大幅に減ります。

今すぐ試す →
音声認識の精度(WER)比較データ
※ 本グラフは OpenAI の公開データを参考に、本ソフトで対応している言語について FLEURS の WER データを引用して再構成したものです。 出典
Input Everywhere

どこにでも入力

ショートカットで呼び出して、入力したい箇所に直接音声で入力できます。

Dictionary

誤変換を繰り返さない

専門用語などうまく認識されない単語を登録することで、自動で修正されるようにできます。使えば使うほど、あなたに合わせてどんどん高精度に。

今すぐ試す →
辞書機能の設定画面のスクリーンショット
Direct Translation

話した内容を直接外国語に

音声で入力した内容を直接外国語で出力できます。チャットやコメントなどレスポンスを要する作業でも、都度翻訳をかける手間がありません。

翻訳言語を選択するメニューのスクリーンショット
Whisper Recognition

ひそひそ声でも

小さな声でもしっかり認識。口元でマイクに話しかければカフェなどでも作業ができます。

今すぐ試す →
カフェなどの環境でも、ひそひそ声で音声入力しているイメージ
Check Usage

効果を確認

使用実績を確認して、どれだけ入力時間を縮められたかを把握できます。

使用実績の統計画面のスクリーンショット

ダウンロードはこちら

利用にはOpenAI APIキーが必要です。
利用量に応じたAPIコスト(音声入力1時間あたり0.18-0.36USD)が発生します。

ソースコード: GitHub

よくある質問

Blitzmemoは無料ですか?

ソフトウェアは機能の制限などなく無料で提供しています。開発活動の継続のため、寄付によるご支援をいただけますと励みになります。

データはどう扱われますか?

音声認識や翻訳などの機能のため、入力された音声やテキストがOpenAIへ送信されます。開発者は、個人情報の収集・蓄積を目的としておりません。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。

プライバシーポリシー / OpenAI エンタープライズプライバシーポリシー

データはAIモデルの学習に使われませんか?

開発者は入力データを収集・利用しません。音声認識・翻訳のためにOpenAIへ送信されるデータの取り扱いは、OpenAIのプライバシーポリシーに従います。執筆時点では、API経由のデータは学習に利用されない旨が案内されています。

プライバシーポリシー / OpenAI エンタープライズプライバシーポリシー

APIのコストを節約するコツは?

GPT-4o Transcribeではなく、GPT-4o Transcribe miniを利用することで、文字起こしの費用をおおよそ半額にできます。ただ、音声認識精度が若干劣る場合があるため、用途に応じて選択してください。
また、音声入力内容を途中で失敗した時に、EscキーでキャンセルすることでAPIに送信されないようにできます。

文字起こしの待ち時間を短くするコツは?

一度の音声入力で一気に何分も話し続けるのではなく、時々停止させて文字起こしと音声入力を並行して進めることで、待ち時間を短縮できます。

また、GPT-4o Transcribe miniを利用することで、待ち時間が短くなる場合があります。

Macで「"Blitzmemo.app" は開いていません」と表示されます

macOSのセキュリティ機能(Gatekeeper)により、インターネットから入手したアプリがブロックされることがあります。公式の配布元(このページのリンク)からダウンロードした場合は、次の手順で許可できます。

macOSの警告: Blitzmemo.app は開いていません
まずは一度Blitzmemoを開き、警告を表示させます。

1) いったんBlitzmemoを起動して警告を表示させます。
2) 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」→(下へスクロール)「セキュリティ」で「このまま開く」をクリックします。
3) 確認ダイアログでもう一度「開く」を選びます(必要に応じてパスワードを入力)。

プライバシーとセキュリティの「このまま開く」
「プライバシーとセキュリティ」内の「セキュリティ」から「このまま開く」を選択します。
商用利用は可能ですか?

はい。利用規約に従って、個人利用・商用利用を問わずご利用いただけます。免責などの詳細は利用規約をご確認ください。